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Bland New Tea☆Time♪

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このページは、PSU小説のABYSSシステムのリフル説明となります。
(HP小説の無断転載を禁じます。)
PSU(Phantasy Star Universeの略称)は、SEGAの登録商標です。
なお小説の内容は、ゲームの攻略等を示す物ではありません。
小説はオリジナル要素を、多分に含みます。ご了承の上お読みください。
ご理解頂けない場合は、ブラウザバックでお戻りください。
なお小説内に登場する企業・組織・団体は架空のもので、実在する企業・組織・団体とは無関係です。

PSU Concerto ABYSSシステム説明「リフルについて」pso-novel

ABYSS研究所
 モトゥブにあるレリクス『ABYSS研究所』の最深部にある。
 なぜ、エリスの父・薫がリフルの脳を無事手に入れれたのかは不明。
後のリフルからの証言であるが、「ここにいるのも飽きたから。」
「だから、連れてってもらおうと思った。」と語られた。
 所在地は、明らかにされてるが最深部やABYSSシステムに関する
重要な私設内は、リフルの許可がないと入れない仕様になっている。
 (薫もリフルも、最深部の存在自体をガーディアンズ本部に隠している。)
誕生秘話
 レリクスの<自立制御管理防衛システム>の1つと思われるキャスト脳と思われる遺物。
エリスの父・薫が過去の探索時に発掘、そして当時GRMに勤めていたエリスの母Sarahが
開発していた新型PM素体と、ガーディアンズの依頼で頼まれていた次期主力となる
多目的調査監視用戦闘キャストの製造(後のルゥ)のプロトタイプ素体を組み合わせた
ハイブリット機体に搭載する事で完成したのが、リフルであった。
 (無断にリフルを製造した事によるGRM本社の追及及びエンドラム機関の魔の手から
  逃れるために、薫の手助けによりガーディアンズ入社となるが、それはまた別のお話。
)
 なお、リフルの驚異的な性能に驚きを隠せないガーディアンズ上層部であったが…
 リフルの性能を発揮にするには同様の性能のキャスト脳を発掘するか製造しなければ
いけない事。 
 リフルの性格上、調査部の主目的に合わないため調査部採用は見送られた。
 (性格の変更は、数万の厳重なプロテクトがかけられ変更は不可能との見解。
 薫とSarahの間にエリスが誕生してからは、子守が主な仕事となる。
 (なお、レリクスの操作や過去の記憶などあるのかは本人が語りたがらないため不明。

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