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Bland New Tea☆Time♪

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このページは、PSU小説の封印戦略プログラムについての説明となります。
(HP小説の無断転載を禁じます。)
PSU(Phantasy Star Universeの略称)は、SEGAの登録商標です。
なお小説の内容は、ゲームの攻略等を示す物ではありません。
小説はオリジナル要素を、多分に含みます。ご了承の上お読みください。
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なお小説内に登場する企業・組織・団体は架空のもので、実在する企業・組織・団体とは無関係です。

PSU Concerto 封印戦略プログラム説明概要pso-novel

        
現在公開可能情報1 (小説12話まで)
▼続きを読む                    
 現状判明している範囲内での情報公開となる。
なぜ、判明している範囲内なのかといえば、リフルとソロルが要領得ないためである。
では、なぜ今更になって両者とも素直かつ協力的に供述している事から推測される事が
以下の点である。 1.超々巨大SEED…最上級SEEDダーク・ファルスの出現と同時に、記憶領域のプロテクトが
解除された可能性。
 (ダーク・ファルスに関する情報を、最重要機密にしていた?)
2.両者のフォトン受け渡しによって、プロテクト解除キーとなっていた可能性。
(この場合、隔離された堅牢かつ脱出不可能な部屋で実験する必要がある)
 両者の言い分を統合して考えると、プロテクトされていたプログラム名が判明している。
それは、「封印戦略プログラム」と呼ばれているモノである事。
何を封印するための戦略プログラムだというのだろうか?
ソロルの供述では「SEEDのでっかくて怖いヤツ」との供述。
リフルの供述では「纏めて封印するなんかだったなー」との供述。
 両者の供述を合わさると、最上級SEEDダーク・ファルスの存在を封印するもの…
もしくは、それ以上の規模での封印するための戦略プログラムと思われる。
その封印戦略プログラムで、両者が一語一句間違えず同じ「単語」を言っている点が気になる。
[ムゥト] [ディッツ] [ポウム]
と呼ばれるモノの存在である。
 改めて、両者が発見されたレリクス遺跡…本人達の証言によれば[研究所]とは
関係あるのかとの問には、関係あるし関係ないと言えば関係ない。
[研究所]は封印戦略プログラムの補助的なモノであって、無くても起動できる。
3惑星に1つずつ存在するとの証言を得られた。
との発言からみると、何らかの巨大な存在または装置と思われる。
 ソロルの証言は判らないと答えているし、リフルもどっか掘ればでるんじゃね?との発言から
3惑星での大規模な捜索が必要と思われる。
 それがいかなるモノなのか不明ではあるが…ダーク・ファルスの出現と共にソロル達の フォトンを共有した者達が同時に見た夢の内容から、ダーク・ファルス封印のための役に立つ
可能性が高いという意見も出ている。
 情報不足なSEEDという存在を分析、理解し、一斉掃討するための手段となる可能性はもしくは
技術開発のために役立つ可能性が高いと思われる。
        
        

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