本文へスキップ

PSO+PSU+PSO2のファンサイトリンク
Bland New Tea☆Time♪

Bland New Tea☆Time♪

このページは、PSU小説に登場するガーディアンズコロニーの説明となります。
(HP小説の無断転載を禁じます。)
PSU(Phantasy Star Universeの略称)は、SEGAの登録商標です。
なお小説の内容は、ゲームの攻略等を示す物ではありません。
小説はオリジナル要素を、多分に含みます。ご了承の上お読みください。
ご理解頂けない場合は、ブラウザバックでお戻りください。
なお小説内に登場する企業・組織・団体は架空のもので、実在する企業・組織・団体とは無関係です。

Phantasy Star Universe 小説ガーディアンズコロニー説明psu-novel

コロニーの規模
所在地:       惑星パルムの衛星軌道上の存在
DATE:        直径(最大部):10km  天地の距離:20km
動力エネルギー: Aフォトン・リアクター(主動力) フォトンドライブ(補助動力)
人口:        約100万人
種族比率:     ヒューマン:ニューマン:ビースト:キャスト=4:3:2:1
コロニーでの生活
 500年に及ぶ種族間戦争の終結と同時に誕生した独立自治組織ガーディアンズ。
その活動拠点となるのが、このガーディアンズ・コロニーである。
超大型の居住コロニーには農業・工業プラント施設が充実しており、惑星上で生活
するのとなんら変わらない生活を送ることができる。
 また、種族間の差別行為に対しては厳しい処罰がなされており、各惑星に比べて
圧倒的に関連トラブルが少ない。
コロニーの歴史
 ガーディアンズ・コロニーは最先端テクノロジーを結集した建造物だが、
その歴史の経緯には興味深い流れを汲んでいる。
 建設は100年前の大戦終結直後。
終戦のために廃棄された戦艦や破壊されたコロニーを利用して建造が
開始されたのが始まりである。
 今でこそ総人口100万人を誇る巨大コロニーにまで成長したが、
建造当時は現在の100分の1以下しかなかった。
その後、ガーディアンズの組織巨大化とともに増改築を繰り返し、
15年前に大改修が行われた。
 その際に、実用化から間もない新技術の”Aフォトン・リアクター”
当時の太陽系最大規模)をメイン・エネルギーシステムとして導入して脚光を浴びた。
この新エネルギーの採用によってコロニーの機能は大幅に増強され、
現在のガーディアンズ・コロニーの繁栄を築く礎となっている。

HPバナー

PSO2応援バナー

inserted by FC2 system