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Bland New Tea☆Time♪

Bland New Tea☆Time♪

このページは、企画による短編小話の入口となります。
(HP小説の無断転載を禁じます。)
この物語ははフィクションです。
小説内に登場する個人・企業・組織・団体は架空のもので、実在する個人・企業・組織・団体とは無関係です。
掲載されている小説の著作権は、管理人のモノです。
ご理解のうえ、お読みください。

夢ネタを小説にしちゃた企画pso-novel

「インストール」
 管理人が見た夢を話したら小説にしてといわれたので
やっちゃいました。


七月某日…

 新パソコンを買って浮かれている管理人が、夢の中でみた事をお話しましょう…。
NewPCを買ってかなり嬉しくはしゃぎ回るエリス。
 さっそくフォトショップ、ホームページビルダーなど必要な物を
全部インストールし終わり、ガッツポーズを決めるエリス。
 その時、ノックがなり、部屋のドアから入ってきた女の子。
(そだった、マリアちゃんよんでたんだっけ。) 
 そんな事を思っていると、バスケットと箱を提げて部屋に入ってくるマリアちゃん。
バスケットの中身はマリアちゃんお手製のサンドイッチだった。
 「おぉ〜♪おいしいね♪」
 満面の笑みをうかべながらほおばるエリス。
色々とお話しているとそのうち、マリアちゃんと一緒にすむ2人、フォルテと舞の話になる。
 「フォルテは銃の手入れ。舞は修行中だよ☆」
との事だった。
 へぇーと思いながら食べ終わり、さらに30分ほどお喋りし休憩終了。
 「さてと…」
 今日は、マリアちゃんに頼んでおいた物をインストールする予定だったのだ。
マリアちゃんが用意してくれた箱の中に入っていたのは…
 「人間をパソコンにインストールするためのDVD」3枚組
まず、DVDをセットしDVDをインストール完了。
同じく箱の中から小指大ほどの人間が入っていたを取り出す。
iYo',HIPOPOT,HAYAMI-blue,Sarah,KANOSO,runa,RURU,ZEFHYR
,Raiden,KAIOH,Yui-hiromiの67-1-10のお友達全員だった。
 「エリにいわれた通り、皆薬のませて小さくしたよ☆」
太陽のような素敵な笑顔を浮かべるエリスとマリアちゃんだった。
 「マリアちゃんえらい♪」
 思わずマリアちゃんを抱きしめるエリス。
一番元気なゼフィーをつまみ上げ、何か言ってるみたいだけど、
それは軽く無視してデコピン3発でぐったりして静かになった。
 DVDROMドライブを開き、ゼフィーを入れてインストール開始…
10%…40%…50%…70%…71%…エラー発生…
 今度はお酒を飲んでるカノさんをつまんで持ち上げる。
お酒を取り上げたら、涙目になってうるうるしているカノさんかわいいと思いながら、
DVDドライブに放り込みインストール開始。
…また71%で止まる。
そんな感じで他の人もやってみたけど同じく71%で失敗。
あとは、RURUとiYo'さんだけだった。
 少し設定を変えてRURUを摘み上げる。見た目が親に首の皮を咥えられて移動する子猫みたいだなぁと
思いながらインストール開始…70%…71%…75%…78%…エラー発生。
 「ちぇ〜…」
 肩をがっくりと落とすエリスだった。
しかたないので、iYo'さんにインストールの仕方を聞く事になる。
スタート→コントロールパネル→…etc
聞き終わったとこで、イヨさんをつまみ上げ、インストール開始!
78%…80%…87%…90%…
ここでマリアちゃんが大声を上げる。
 「あ…もうすぐ魔法の効果きれるかも〜…」
91%…95%…99%…
 パソコンが激しく振動し始め、爆発する!
大きくなり始めたiYo'さん大きくなる速度は急激に大きくなり、2階に
位置する管理人の部屋の天井を突き破りどんどん巨大になっていく…
 「うわぁ…」
 エリスのあげた大声は管理人の大声でもあったらしくびっくりして
起きあがる管理人だたのでした。…おしまい♪
あとがき
 管理人がみた変な夢ですw
内容は意味不明…理不尽すぎる内容ですよね…
楽しんでいただければ幸いですw

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